フレグラントハートブログ

トゥルーシー

こんにちは!小山内愛です

わたしがネパールで出会ったトゥルーシー。
普通のハーブティーには感じられなかった身体への循環やエネルギーの巡りは、すごいものでした。

 

エネルギーは巡るのだけど「ヒーリング効果」を感じられるから、
ホッっと、落ち着くんです。

この効果があるため、
・瞑想時
・ヨガ
・トリートメントの後
におすすめです。

 

パワーのあるスパイスの配合なので、元気になるかな?
とイメージしてしまうんですね。だけど実際は「心から落ち着く」ヒーリングティーでした。
このギャップをネパールで感じたのですが、

驚きだった。

わたしはハーブティーとスパイスの概念が崩れました。
もっと身体へ作用する効果かと思いきや、エネルギーや感覚への刺激がすごかったんですね。

その派生で、心の安定にまで響くなんてすごいと思った。

うちはネパール保健省のアーユルヴェーダレシピで作られた物。
この世界が本当にすごい世界だって思ったんです。

身体は、温かい血が巡りどんどん温まり、体温が上がるのを感じられる。
そのプロセスの中で、心は静寂の世界へ。

自分の意識が落ち着けるところに向かって行くんですね。

わたし達って、生活の中で
とにかく何かに追われるような時間を過ごしている。
自分がなくなるときだってあるんですよ。

自分の主張なんかどうでもよくなって、
「周りに流されちゃってもいいや。」
って、投げやりになるときだってあります。

だけど、それって、
悲しくないですか?違いませんか?
こちらだって、力を使っているんですよ。
誰かの、何かのためにエネルギー使っているんです。

その時に、
「わたしだよね!わたしもよ!」
って、自覚できるような、着地に出来るのがトゥルーシーです。

トゥルーシーは、本当に人気で、
入荷しました!と発信すると、ほとんどなくなってしまうくらいです。

この動きからも、トゥルーシーって、ただのハーブティーではないって、すごく思う。

「わたしの自覚しよ!目覚めよ。」

って、強いメッセージを受けている感覚になるから、、、
だからこそ、自分のために頑張りたくなるエネルギーになるハーブティーだと感じてます。

 

  

 

 

 

◆フレグラントハートハーブティー トゥルーシー

アーユルヴェーダでは体の様々な症状を改善する万能薬として古来より使用されていました。
飲んでみると分かるのですが、心の底からほっとするようなヒーリング効果を感じれることから、瞑想時やヨガの時に大変お勧めです。

また、ハーブ独特の力である余計なものを出す力やスパイスの力によって体の様々な不調を和らげます。
トイレの回数が増えますので、余計なものが体外に出ていく感覚を感じられます。
むくみの解消、胃腸のバランスを整え、癒し効果によって心のバランスも保てる感覚を感じることが出来ます。

ノンカフェインなのでどなたでも安心してお飲みいただけます。

 

  

 

 

▶おすすめの方

・冷えむくみが気になる方
・疲れやすい方
・イライラする
・鬱々する
・不安がある
・落ち込みやすい
・リラックスしたい
・痩せたい
・冷えのぼせがある
・末端の冷えが気になる
・自分の存在を感じたい

 

▶主な原材料

・タマラニッケイ
高さ最大20 mまで成長する。
タマラニッケイの葉はチョウジ様の芳香とかすかなピリッとした味を持ち、料理や医療目的のために使われる。
古代および中世にと呼ばれた薬用植物葉の主要な源の一つと考えられている。日本ではセイロンニッケイ(シナモン)と言われている。

 

・ホーリーバジル
有効成分が、免疫機能と新陳代謝を高め、生活習慣病やインフルエンザ、風邪の予防のほか、頭痛、呼吸器の疾患、肝機能の低下、胃炎、むくみ、冷え性など体の不調を和らげ、根本的な体質の改善へと導いてくれます。
近年注目されているのは、ホーリーバジルの美容や身体的な老化の防止(アンチエイジング)への効果・効能です。
主成分のオイゲノールやカリオフィレン、ウルソール酸といった抗酸化成分が、ストレスホルモンのコレチゾールを抑制し、若返りのホルモン「DHEA」を活性化させるといわれています。

 

【ホーリーバジルの抗菌作用】

葉っぱに含まれるエーテル(ジエチルエーテル)には、強力な抗菌効果があり、黄色ブドウ球菌や大腸菌などの繁殖を防ぎます。
ホーリーバジルは、「アダプトゲン」の1つです。アダプトゲンとは、「副作用がない(無害)、様々なストレスに対しての抵抗力を高める、体調(生理機能)を整える」という3つの条件をもったハーブのことを指します。
(1940年に頃から研究が進められ、1947年にニコライ・ラザレフ博士によって「体に悪影響を与える物理的、化学的、または生物学的なストレッサーを、非特異性の抵抗力を高めることによって撃退するもの」と定義されました。)

 

・ショウガ
ショウガに含まれるいくつかの活性化合物が、インシュリン値と代謝の改善につながると結論つけている。
ショウガに含まれる化合物は、時間が経つと減少する可能性があるけれど、乾燥させることで健康的なメリットのある化合物を強化させることができると言われています。
鎮痛効果により生理痛を和らげます。
植物栄養素(フィトケミカル)と呼ばれる抗酸化物質に似た化合物が含まれている。細胞の損傷を減少させるとされる物質で抗炎症作用が期待できる。
ジンゲロールには、血の巡りをよくし、むくみの解消、体内の熱のこもり解消、冷えの改善解消の期待ができる。

 

・ヒハツ
「ヒハツ」は胡椒科のスパイスで、2400年前から薬剤として存在してきました。アーユルヴェーダでも冷えをとり、長寿を促すものとしてもっともよく使われています。
毛細血管を強くする「ピペリン」という辛味成分が含まれていて、それが血管を広げ、血液の流れを促進します。 ほかにも、「Tie2(タイツー)」という酵素を活性化させる効果をもつ成分によって、毛細血管に作用して、傷などの損傷を修復する効能もあります。
※熱を体のすみずみまで運ぶ働きをするのは、体中に張り巡らされている毛細血管です。
毛細血管は、極細で劣化しやすく壊れやすい特徴があり、劣化すると熱を運べなくばるので、温かな体にするには、いかに丈夫に保つかが重要となります。ヒハツには、毛細血管を強くする「ピペリン」という成分が多く含まれているので、ヒハツを食べると内臓までしっかり熱が届くようになるのです。

 

   

 

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